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技術集約型のソフトウェア企業として、アスケイドは「多芸多才なエンジニア集団」を志向しています。いろいろな人が集まって連携し、多彩な力を発揮してこそ、触発しあいながら会社を発展させていけると考えているからです。そのために、一人ひとりが持ち味を活かし、可能性を伸ばして成長できるよう、多方向に進んでいけるキャリアパスを用意しています。
※I・IIa・IIbまでは、全員に必須のキャリアロール。そのうえで、自分の個性・適性・希望に応じ、ステップIIIのいずれかの方向を選択します。
プログラミングのスキルと、システムやアプリケーションの基本知識を持ち、開発・テストで用いられるツールに関する詳しい知識を備えている。
プログラミングのスキルと、テスト用ツールおよびネットワークとシステムアーキテクチャの知識を有し、基本的な問題解決能力を備えている。
システムアーキテクチャに関する深い知識を有し、システム要求の実現に関する実践的な経験がある。オブジェクト指向の分析・設計技法やUML をはじめ、実装システムに使用される技術について知識と経験を備えている。
品質管理に関する深い知識を有するとともに、各種仕様に関する理解力を持つ。システム、アプリケーョンおよびテスト用ツールの詳しい知識と高度なプログラミングスキルを併せ持ち、高度な問題を診断して解決する能力を備えている。
会話と文章、両方のコミュニケーションスキルがあり、要求の発掘・開発をおこなうことができる。技術領域に加えて、ビジネス領域の知識も備えている。
自身の開発力も高く、メンバー間におけるコミュニケーションスキルもあり、マネージメントの基本的なスキルと経験を備えている。
自身の開発力も高く、お客さまと丁々発止のやりとりができて、障害解析やファシリテータもできる。お客さまに信頼されてプロジェクトを取り仕切るリーダー。 システムの広範な知識・能力を持ち、実装もでき、マネージメントも理解している。技術要素に詳しく、調査能力も高く、応用・組み合わせ等をおこなうことで、システム全体を適正化する提案が可能なエンジニア。 システムの広範な知識・能力があり、実装もでき、マネージメントも理解している。そのうえでデータベースやネットワーク、セキュリティなど特化した得意分野に優れるエンジニア。
アスケイドの能力評価制度は、きわめて公正かつ透明です。概念スキルやロールスキル、行動スキルなど7つの分野で細かくスキル査定項目を定め、自己申告と上司の評価および年1回の面談によって、一人ひとりのスキルポイントを客観的に評価。これに連動して年俸が決定されます。年2回のボーナス査定も、作業種類・量によって獲得されたワークポイントに基づいて成果を公正に評価します。さらに全員のデータをイントラネット上で公開。オープンでフェアな評価と処遇を貫いて、ES(従業員満足)を高めています。

協力:株式会社ヒューマンパフォーマンス

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